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患者さまの意思を尊重した医院を作りたかった

院長あいさつ歯科医師になった当初から、ずっと開業を考えていました。そのため勤務医時代も、開業することを念頭に置いた働き方、学び方をしてきました。妥協した開業は絶対にしたくなかったので、貪欲に技術を磨き、どんな医院にしたいかをしっかりと考えました。

勤務医時代の経験から、保険治療を厭わず、どんな治療であってもていねいに行う医院を作りたいと思っていたのです。患者さまのご要望に沿った治療をご提供できる医師でありたい。どんな患者さまが来ても、満足して帰っていただけるような医院を作ることを目指しました。

そして現在も「うちの医院ではできません」という治療をなくしたいと思っています。保険治療はもちろん、インプラントなど難しい治療にしろ、すべてです。私は、費用や期間など、患者さまのできる範囲をお伺いし、その範囲内でできうる最高のものをご提供したいのです。プロというのはそういうものだと考えています。最高難易度のインプラントや、ほかの医院でお手上げと言われてしまったような難しい症例にも、自ら進んで取り組んでいきたいと考えています。


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